SF....がフィクションではない時代が 来るやも.....という話




SF....( Science Fiction)がフィクションではない時代が
来るやも....という警告

↓ (記事を読んできになったので....)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000521-san-sctch




まぁでも 安易に近づくべきではないというのは正しい

新たな入植者によって先住民は
略奪支配されてきた歴史を
人類は歴史的に学んでるはずなのに....

あるいは既に地球外生命体と人類は接触済み...という説もありゅ

地球外生命体は...想像してきたようなファンタジーな形態を
伴ってないと
オラは思う

微生物レベルだって地球外のものは十分に脅威

ある種、そっちのがこわいというか
気づかぬうちに絶滅させられる可能性(ウィルス的な)
だってある


未知なるものを恐れぬ気持ちと恐れる気持ちは
どちらも持っていなくてはならない


事実は小説より奇なり...というのが
宇宙関連には当然あてはまる気がする


たしかに20世紀は宇宙人やエイリアンは
異形かあるいは人型.っていうのがSF世界のスタイルだったけど

あれにずっと違和感があった

そんな既知なカタチでなく形態すらもってないような
そういう存在


だいたいこの広大無辺な大宇宙のなかで
銀河系の位置すら特定できないというのに
(銀河系は、秒速約600キロメートルの速度で宇宙空間を運動している)

その銀河系のなかの..辺境にある太陽系も移動してるのだから

定点的な観測....二次元的にしか把握できないレベルで

もし本当に地球外のものと遭遇して
御せると思うほうがおかしい

それに、銀河系のとなりにあるといわれてる
アンドロメダ銀河(約230万光年離れた位置にある)
も、銀河系同様に運動してる。
秒速約122kmの速度でこの銀河系に近づきつつあるのだ

それは地球の大陸がパンゲアで分離を繰り返して
分れたものの、いままたひとつの大陸に戻るように
動いているのに似ている。

銀河系とアンドロメダ銀河の衝突は
約40億年後
そのさらに20億年後には合体して
ひとつの銀河形態(楕円銀河)を形成する
との予測もあったりする

それも今後、もしかしたら
また別の理論によって違う予測にとって変わるかもしれない

変わること....変わっていくことが宇宙の本質

であうべきなら
地球外のものともであうこともあるだろう

でもその結果は、思い描いていたのとは
まったく異なる質的変化をもたらす可能性のが高い

というのは、、とても自然な考えだと思う














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